ベビーチェアは必要?おすすめのベビーチェアは?

こんにちは。

今日は離乳食用の椅子についてご紹介します。生後5.6ヶ月を迎えるといよいよ離乳食がスタートします。お座りもし始める時期なので一緒に食卓を囲みたいパパとママも多いのではないでしょうか?

離乳食スタート!赤ちゃん用の椅子は必要?

生後5.6カ月になると腰が座り始めます。動くようになると抱っこで離乳食をあげるのも大変なので、椅子を使うママが多くなります。また、食事は座って食べる習慣がつくので、しつけの意味でも椅子を使うことをおすすめします。

人気の赤ちゃん椅子はこれ!

  • ストッケ トリップトラップ

1972年発売のベビーチェアの定番、トリップトラップ。お子様の成長に合わせて、座面と足乗せ板を調節することで赤ちゃんから大人まで使えます。北欧ならではのカラーバリエーションとデザインがおしゃれ。お値段は3万円〜とお高めですが、離乳食が終わっても学習机として活躍できるし、長く使えます。成長に合わせて調節可能なので、きれいな姿勢で座れます。

  • カトージ プレミアベビーチェア

  • 大和屋 すくすくスリムプラス

  • 大和屋 アップルチェア

  • マジカルチェア

  • ベビービョルン ハイチェア

  • IKEA イケア ハイチェア

お手頃価格が人気のイケアのハイチェア。トレイ付きでなんと2,000円しません。

  • イングリッシーナ ファスト

テーブルに取り付けるタイプのベビーチェアです。お値段は約1万円。5カ月から36カ月まで使えます。場所を取らないので、狭いダイニングにも置けます。コンパクトになるので、帰省や外食先でも活躍します。厚さ2cm〜8.5cm奥行き15cm以上の机に対応。ガラステーブルなどテーブルによっては設置できない場合もあるので、購入前に確認しましょう。

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