赤ちゃんのお食事用椅子はイングリッシーナと豆椅子が正解だった!

こんにちは。
今日は我が家のベビー椅子について紹介します。
赤ちゃんのお食事椅子の種類
お子様用の椅子は低いテーブルで使うバンボや豆椅子、
ダイニングテーブルに着けて使うイングリッシーナの様なものや、
お子様の成長に合わせて変えられるハイチェアなどたくさんの種類があります。

イングリッシーナを選んだ理由

選んだ理由はシンプル。
我が家は1LDKの45平米と狭いこと。転勤族なこと。ハイチェアに座らない子も多いと聞くので、
比較的安価で簡易的なものを買って、マイホームを購入したらいいものに買い換えようということで
イングリッシーナになりました。

イングリッシーナの使い心地

我が家は座卓で食事をすることも多く、ダイニングテーブルで食事をすることが少ないのですが、
お鍋や焼肉などホットプレートを使うものの時や、クリスマスパーティーの時など大人しくしていてほしい時に
大活躍しています。高さがあるので娘もあまり愚図りません。

豆椅子が神椅子だった理由

我が家のリビングにはダイニングテーブルとコーヒーテーブルがあります。
簡単な食事はコーヒーテーブルで取ることも多いため、娘用に椅子が欲しいなと思っていました。
前の記事で紹介しましたが、バンボも持っていましたが直ぐに脱走するようになってしまいました。
パパの実家に車で帰省することも多いので、持ち運びできるものということで豆椅子になりました。

豆椅子は1歳児でも簡単に動かすことができます。
毎日豆椅子で食事をさせていたので、1歳2ヶ月ぐらいから私が「ごはんだよー」と食事を持って行くと
自ら椅子を用意するようになりました!笑
Eテレを見るときも自分で椅子を用意して見ています。
1歳児でも「自分でできる」というのは嬉しいようで、嬉しそうにしています。
自主性を促すという意味で、我が家では豆椅子は最高の椅子でした。

参考になれば嬉しいです。

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